WindowsなしでDOS起動USBメモリをつくる

LinuxとかしかないときのBIOSアップデートとかに使うDOS起動USBメモリの作り方。

ここからFreeDOS-1.1-USB-Boot.img.bz2をダウンロードして解凍しておく。

中身が消えてもいいUSBメモリを差し込む。
dmsgなんかをみてデバイス名を確認する。(/dev/~なんちゃら)
おもむろにddでイメージを書き込む
# dd if=FreeDOS-1.1-USB-Boot.img of=/dev/~

USBメモリをアンマウントして引っこ抜いて、一呼吸おいてもう一回差し込んでマウントする
書き込むBIOSファイルをUSBメモリに展開

でうまくいくはず。